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2011.05/03(Tue)

Sammy Aaltonen (Private Line)インタビュー 2011年4月23日 

Private Line promo 2011

初夏のような青空の広がるイースター休暇の合間の土曜日、3作目となるニューアルバム「Dead Deace」が日本超先行で発売になったばかりのPrivate LineのフロントマンSammy Aaltonen(写真中央)がインタビューに答えてくれた。

乗っているバスがヘルシンキのメインストリートにさしかかったあたりでSammyから取材場所に到着したのでいつ来てもらってもいいよと連絡がはいった。
バスがヘルシンキのターミナルビルに到着したあと取材場所に直行するとSammyが笑顔でドアをあけにきてくれた。

【More・・・】

まずはバンドの調子はどうですか?
 すごくいい!実際のところこの数年間で最高の状態といえる。しばらく休んでたのがメンバー皆にとってよかったと思う。なにもかもがまた新鮮な感じで皆エキサイトしてる。バンド内がベストな状態で日本以外でも早くアルバムが発売になってまたツアーできるのをすごく楽しみにしているとこだよ。

日本でニューアルバムが発売になりましたが、前作から4年半という年月が経っていますね。なぜ今回のアルバム発売までにこんなに時間がかかったのですか? 
 理由はたくさんあるけどバンド活動をしばらく休止しようと決めたわけではなくて、ギタリストのIlariに子供ができて一時他の町に住んでたこともあったりで皆それぞれに他にやることがあったりしてね。それに無理やり新しいアルバムを作るのでなくてやる時に集中してやりたかったし。前のアルバム「Evel Knievel Factor」が発売になったのが2006年秋で2006年~2007年はそのツアーで2008年に次のアルバム製作に入る予定ではあったんだけどちょうどIlariに子供が生まれて他のメンバーもいろいろすることがあったので皆がなかなか時間を作ることができなかったんだ。俺自身も当時他のことで忙しかったこともあって1年後に延期したもののそのときもやっぱりまだ皆集中することができなくてスローなスタートになったんだ。2008年にはヨーロッパツアーもあったし、そのときすでに1曲できてたんだけど皆の時間がなかなかとれなくて。2009年に製作をはじめたときファンを長く待たせてしまったことだしどうせアルバムを作るなら中途半端なものでなくてすごくいいアルバムを作らなきゃいけない。もちろん今までもよいアルバムを作ろうとしてたけどね。とにかく満足できるまでは何も発売しないって決めて、できた曲の一部はゴミ箱に捨て新しい曲を作ってアルバム全体に満足できるまでにしたので時間がかかったんだ。

ではその4年半の間に他になにか音楽活動とかしてたのですか?
 俺はPrivate Lineで自分のやりたいことをやってるから他のバンドでなにかやる必要性は感じなかったので他のプロジェクトはなかったけど自分のスタジオで他のバンドのレコーディングとかやってた。他のメンバーはなにかしら他のプロジェクトがあったよ。JackはSalvationがあったし、Ilariはあちこちいろんなとこでプレイしていた。彼はNoと言えないやつでとにかくいろんなとこでプレイしてたけど継続的なものじゃなかった。EliasとSpitもパンクバンドでプレイしてて演奏技術をキープするにはよかったんじゃないかな。

今回の新しいアルバムのプロデューサーは誰でどこでレコーディングしたんですか?
 俺がプロデューサーで俺のスタジオでレコーディングした。最初に何曲かできてデモを作った時点ではまだ誰がプロデューサーでどこでレコーディングするかは決まってなかったんだけど、そのデモの出来がとてもいいことに気がついて他でレコーディングする必要はないんじゃないかということになったんだ。ただミキシングだけはPekka Laineにしてもらった。彼はミキシングやレコーディングもやってる有望な若手プロデューサーなんだ。すべてを自分達でやるよりは何かフレッシュな意見も取り入れてみたかったからね。俺は自分達のやってる音楽のことはよくわかってたし、他のバンドのレコーディングなんかもやってたから俺が大体のことをやったことになるけど、今回のアルバムではEliasが今まで以上に影響を与えてくれた。特に弦の調整とか。彼はクラシック音楽についても詳しくて以前は彼のそういう部分を取り入れてみたことはなかったんだ。そういうわけでレコーディングはヘルシンキの俺のスタジオでした。

ニューアルバムのタイトルが“Dead Decade”でアルバム収録曲をみても「死」を連想させるものが多いように思うのですが、今回のアルバムのコンセプトは何ですか?「死」にまつわるものでしょうか?
 そうだな。まず一番最初にできた曲が「13th Step From The Grave」で今回のアルバムの曲をたくさん作った2008年から2009年にかけて俺たちの身辺でメンバーそれぞれに違ったいろんな憂鬱な出来事がたくさん起こってそのムードが現れたかもしれないな。当時心にあるものを曲にぶつけた感じかな。これはある意味で俺たちのセラピーにもなった。当時はそれがわかっていたようなわかってなかったような部分もあってただそういう感じになった。でも俺はこのダークなテーマの中に希望が含まれてると思うんだ。死のテーマには新しく生まれる姿もあるように思う。とにかくこのアルバムには俺たちの当時の心境が現れてると思うな。ダークな曲がたくさんできていた時アルバム全体を考えてみて、この中に夏のような明るい曲は似合わないと思ったんだ。同じ色合いの曲をひとつのパケットにして収めたかった。それにこういうダークな項目も人生の一部だと思うんだ。俺たちにはそれがちょうどその時期だったんだ。

ファーストシングルとなったDead Decadeの曲のバックには子供のコーラスがはいっていますが、子供のコーラスをいれようというアイデアはどこからきたのですが?
 それは最初俺のアイディアだったんだ。

ラジオ出演のときにこのバックコーラスを最初あなたと誰かもう一人メンバーがやったという話をしていましたが?
 あ、あれは俺とElias!(笑)ほらデモの段階でわざわざ子供たちにきてもらっていれるわけにいかないからね。まずはどういう感じになるか俺たちがモデルになっていれてみたらこれがとってもよい感じに聞こえたんだ。でも本番ではほんとの子供たちにきていれてもらったけどね。(笑)デモのレコーディングは俺とEliasが子供の声を真似てコーラスしてすごく楽しかったよ。

あの子供のコーラスは何人ぐらいいたのですか?
 うーん、5人から7人ぐらいだったかな。でも何度も同じコーラスをいれて広げていったんだ。Porvooの音楽学校の女の子たちがきて歌ってくれたんだけどとっても上手でね。最近の若い世代には言葉も問題ないようで英語の歌詞も指導しなくても問題なくスムーズにいった。子供のコーラスを入れようというアイディアはこの曲自体がかなりシリアスな内容なんだけど、その中に将来の希望というものを入れたかったんだ。全曲歳とった俺たち(笑)だけで今どんな悲惨な状況なのかを歌うより、その中にその反対のことをとりいれたかったんだ。将来に対する恐れを持ってない将来にオープンな心をもった若い子供たちの声!その2つのコントラストがとてもうまくいったと思う。俺たちの世代がふさぎこむことがあっても純粋な子供たちが新しい将来を生み出してくれるってとこにもっていったんだ。

今回は日本超先行発売ということで日本のファンにとってはとてもうれしいことですが、なぜ日本だけこんなに4ヶ月近く早い発売となったのですか?
 それは俺たちではどうにもできない理由でなんだ。数年前から俺たちのマネージメントでもあり今回はレコード発売元でもあるのがKing Foo Entertainmentで、彼らはいろんな国にコンタクトをもっていて、その国々の契約にもうちょっと時間が必要となったんだ。フィンランドだけ先に発売するとインターネットとかでヨーロッパに広がってしまうからね。その点日本はちょっと離れてるから。もちろんほしい人は日本から手にいれていいけど。(笑) アルバム自体は去年の秋にはもう出来上がってたから個人的にはもうちょっと早く今年初めぐらいに発売でも良かったんだけど、こういうビジネス的な部分は俺たちミュージッシャンにはどうにもできないからね。それでもうちょっと時間がいるってことで発売日を遅らそうとしたときに日本側ではもう広告やらいろいろ出来上がってきてたのでそのまま発売することになったんだ。そういった理由。

日本盤にはボーナストラックとしてThe Lords Of The New Churchの「New Church」という曲が収録されていますがこの曲を選んだ理由はなんですか?
 実はボーナストラックのことはまったく考えてなかったんだ。今回日本はずいぶん早く発売になるからボーナス曲がいるとは思ってもなくて。そしたら日本のJVCからボーナス曲があるとすごくいいんだけどってことでスタジオ入りして、この曲のほかに2曲カヴァー曲を選んで計3曲をレコーディングしてみたんだ。俺自身もThe Lords Of The Ndew Churchのファンだし、JackもすごいファンでSpitもファンだったりで好きなメンバーが多くて、この選んだ3曲の中でこの曲に一番俺達らしさをあらわせたように思ったんだ。原曲とまったく同じにカヴァーはしたくなくてこの曲が一番Private Lineらしく聞こえた。すごく急いでレコーディングした曲だけどとてもうまくいったと思うよ。ちょうどこのときすごい風邪ひいててスタジオ入りするのは変な感じだったんだけどそれがかえってうまいぐあいにパンクなアテテュードをだせたと思う。(笑)

ではなぜこのアルバムを買うべきか?3つの理由をあげてください。
 まずはこのアルバムは買うだけの価値があるアルバムなんだ。選び抜かれた曲がつまってていろんな人からシングルになりそうな曲がたくさんあるといわれたし。とにかくいい曲がつまってて適度に少しづつ違いのある曲。最近はネットで1曲づつ購入できる時代になったけどこのアルバムはアルバム全体を買ってほしい。これまでに聞いた人の意見では好きな曲がいろいろと別れてて、ぜひアルバムを買って自分の好きな曲を見つけてほしいな。それがまずひとつの理由・・・ってか、あ、もう理由なんこもいっちゃったかな。(笑)つけくわえて言うと今の時代にはどのバンドのアルバムも買うべきだ。(笑) 正直言ってバンドやミュージッシャンって経済的に苦しい場合が多いから(笑)アルバムを買ってサポートしてほしい。それに暗いタイトルの曲が多いけどその中にも希望がいっぱいつまってるから聴き終わったあとはポジティブな気分になると思うんだ。例えば映画に例えると、いい映画を観た後って外に出たときしばらく現実が今までとちがうような気分になることがあるよね。このアルバムを聴いたあとそれと同じような気分になれると思うんだ。歌詞もあわせて読むとよけいにね。

ところでこのニューアルバムではメンバーの名前がかわってますよね。名字もついてるし。なぜ名前を替えたのですか?
 誰のアイデアだったか覚えてないけど、誰かメンバーの中に名字をつけたいって奴がいて名字がある奴とない奴がいるのは変じゃないかってことで、それなら全員に名字もつけようってことになったんだ。それにほら誰でもニックネームとか途中でかわることってあるよね。

特にSpitがJuusoに変わったのは大きな変化ですよね。
 あぁ、そうなんだけど俺は彼と知り合ってからのこの10年以上ずっとSpitって呼んでたから彼のことをいまさら本名で呼ぶのはとても変な感じなので俺は今でもSpitって呼んでる。彼の名前はニックネームがいろいろ変化しててBrad spitとか(笑)Sid Vicious っぽいSpid Viciousとか。(笑)

じゃライブ会場で彼を見かけたときSpitって呼んでも大丈夫ですね。
 あぁ、もちろん、俺はライブ会場以外でもそう呼んでるし別の名前で呼ぶ必要はないよ。(笑)

話はかわりますが、7月に中国で7公演予定されてますよね。その中国ツアーはどうやって決まったのですか?
 中国のエージェントと提携したフィンランドのプロモーターがあってこっちの音楽を紹介したいってことで俺たちにも声がかかったんだ。それは俺たちにとってもとてもいい経験になるしもちろん参加するよってことになった。

メンバーで中国に行ったことのある人はいますか?
 誰も行ったことない。初めて行くことになる。来るものは何でも受け入れるオープンな気持ちで行こうって思ってる。アルバムが発売になったら本格的なツアーが始まるので、その前にこういう7回か8回のまとまったツアーをするのはバンドにとってもとてもよいことだと思うし。とても興味深いな。

そのあとはアメリカのTrash FestにあなたとJackが出演予定ですよね。
 あぁ、それにIlariも入れられたらと思ってる。どうなるかまだ様子をみてみないとわからないけどIlariもいれるともっとよいショーができると思うんだ。

それはアコースティックライブなんですか?
 そうなんだ。皆の都合があわなかったのもあるけど、1回だけのライブなのでそういうことになったんだ。

日本からはまだ招待がきてませんか?
 話にはちょこっとでたけどまずはアルバムを発売して様子を見てみるってとこかな。前回日本にいったのが2005年だったか2006年だったかで、あれからかなり時がたってるしまたぜひ行きたいとこだけど、まずは今度のアルバムの受けいられ方とか様子を見てからになると思う。

8月にこちらでアルバム発売予定ですがこの夏の後の予定は?
 8月にアルバムが出た後はあちこち呼ばれたとこにライブに行く予定。ほんとは夏前にアルバム発売予定だったから夏にもライブをしたかったけど発売が延びたので夏に時間ができるので少しづつ次のアルバムの曲も作っていこうかと思ってる。今回は長くかかってしまったからね。(笑)それに今バンド内がすごくよい状態なので今のこの状態のときにやるのはいいと思うし、今始めれば今回みたいに長くは間があかないと思うし。(笑)

では最後にメッセージを!

Video Message from Finnsih Rockband Private Line

『日本のみんな、どうも!Private LineのJackだよ!そしてこちらは・・・
 Ilari!
 & Sammy!
 俺たちのニューアルバム「Dead Deace」日本のショップに出てるはずだからチェックしてね!
 それから俺たちのオフィシャルサイトも要チェックだよ!
 www.privatelineweb.com
 アリガト!』

Private Line kansi 200x200

Private Line
Sammy Aaltonen(vo.)、Jack Smack(g)、Ilari Heinäaho(g)、Juuso Kinnunen(b)、Eliaz Logren(d)

90年代にJyväskylä(ユヴァスキュラ)で結成。その後ヘルシンキに出て活動を始める。
1998年EP盤「Smooth Motions」発売。
2002年、それまでメンバーだったJari Huttunen脱退、Jack Smackが加入して現在のメンバーがそろう。その2002年EP盤「Six Songs of Hellcity Trendkill」発売。
2004年4月アルバム「21st Century Pirates」で本国デビュー。先行シングルとなった「Forever And A Day」は3位に、「1-800-Out-Of-Nowhere」はオフィシャルシングルチャート4位に登場!同年8月21日日本でもデビューアルバムJVC Victor Entertainmentより発売。
2006年5月にFinnish Music Days In Tokyoで待望の初来日!
そして2006年11月待望のセカンドアルバム「Evel Knievel Factor」フィンランドで発売。先行シングルの「Broken Promised Land」はオフィシャルシングルチャート4位、セカンドシングルの「Sound Advice」は2位に登場している。
同アルバム2006年12月20日に日本発売となる。
この春4年半ぶりとなる3作目のスタジオアルバム「Dead Deacde」(写真上)を4月20日に日本先行で発売。フィンランド本国での発売は8月の予定。
しばらくの沈黙をやぶって動き出したPrivate Line!これからの活躍に注目!

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テーマ : 洋楽ロック - ジャンル : 音楽

【編集】 |  16:32 |  Private Line  | TB(0)  | CM(4) | Top↑

Comment

インタビューと動画メッセージありがとうございます!!
前作との間は4年半もあったんですね。
でもサミーの言うとおり、「出さなくちゃ」っていう変な義務感というか、そういうので無理に急いで出すより、自分たちが満足できるものを自信を持って出すっていうのは、待ってたファンにとっても嬉しいことですよね!

それと、1曲1曲を単品ではなく、アルバム全体を聴いてほしいというのもわかります。
最近はネットで曲を購入してダウンロードするっていうのが多いようですが、やっぱりアルバムをとおして聴くようにしたいと思います。
曲の順番とかも、きっと思い入れがあると思いますしね♪

それと、子供の声を真似て録音したデモ、聴いてみたい!
フィン盤のボートラで入れてくれたらいいのにww

メッセージ、素敵です~~!
「アリガト」のRはやっぱり巻き舌ですねv-238
「ゴザイマス」まで付け足してくれて嬉しい~!
えりこびっち | 2011.05.05(木) 17:51 | URL | コメント編集

>えりこびっちさん

こちらこそ読んでくれてありがとう!
そうなんですよ。前作がでてから4年半という年月が。
時々ライブはやってたけどどうなることかと思ってました。
でも確かにデッドラインがあってどうしてもそれまでにってあせってつくるのより時間かけて自信作を出してくれた方が結果的にはいいかもしれませんね。

アルバムには単品ではわからないアルバムのよさがあるよね。
曲の順番とかもやっぱりいろいろ考えてから決めてあるだろうし
CDを購入すれば普通は歌詞カードがついてるのも魅力ですよね。
日本盤にはさらに訳詩もついてるし、ボートラもでお得かと思います。

SammyとEliasが子供の声を真似てるデモ、ほんときいてみたいです!
日本盤がこんなに早く出ちゃったので日本から購入するファンもいるだろうからフィン盤にも何かボーナス入れてほしいです。
こんなデモがはいってたら日本盤買ってる人もかっちゃいそう!w

メッセージ映像照明がめちゃ暗かったんですが、ちゃんととれててよかった!
ほんとRの発音はすばらしいですわ~。v-218
Jackは「ゴザイマス」までつけてくれてました。w
Hiro | 2011.05.06(金) 08:50 | URL | コメント編集

やっと動画見ることができました~♪

私もちゃんとCD買うようにしてます!
それもアーティストの生活費だと思って買うようにしてます☆

中はSammyの解説付きだったので、ちゃんと読みましたよ♪
そういう特典もたまについてるし、CDは買う価値があると思います:)

日本に来る話しも少しは出てるんだ:Dそれだけでもうれしい☆☆☆
セールス良くて、実現すればもっといいけど!

そちらは、これからフェスティバルの季節ですね:)
今年も素敵な夏を!!!


こけもも | 2011.05.07(土) 11:08 | URL | コメント編集

>こけももさん

動画みれましたか。よかった!

最近は違法に無料でダウンロードとかできちゃうからCDをちゃんと買うことによってアーティストをサポートしていることにもなりますもんね。
日本盤にはSammyの解説がついてたんですね。
ボートラもあるし、日本語訳もあるしお買い得ですよね。

本人たちがいくら日本に行きたくてもオファーがこなければなかなかむずかしいと思うのでまずはアルバムをゲットしてサポートして実現してほしいですね。

6月にはいるといよいよ夏本番でフェスシーズン開始です。
今日もすごくお天気いいですよー。いつまで続くかはわかりませんが・・・。

こけももさんも素敵な夏を!v-278
Hiro | 2011.05.08(日) 10:55 | URL | コメント編集

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